62 栂池(スノーシューハイク)
登山日  ・2010年2月5日〜7日  ・T案・K氏おまかせ企画   ・男性2名 ・女性2名
ルート  ・6日(落倉・浅間山・2時間) ・7日(栂池高原・ゴンドラ山頂駅〜栂池自然園・4時間)
ひとこと  ・銀世界、彼方の青空、雲が流れる稜線、陽光の中の昼食に醍醐味を感じた。

1 夕食(アルペン・ホルン) 2 夕食 3 夕食のメイン
4 朝食 5 さあー歩こう(落倉・浅間山) 6 銀世界が広がる
7 スノーシュー・トレイルの標識 8 面白い 9 先頭を行く
10 落倉高原の案内板 11 2/3が埋まった鳥居 12 鳥居の先が浅間山山頂ですが・・・ここまで。
13 帰りましょう! 14 雪の樹林帯 15 スノーシューとストック
16 夕食(アルペン・ホルン) 17 赤ワインはサービス 18 アルペン・ホルン演奏(Aオーナー)

1 アルペン・ホルン(栂池) 2 ゴンドラ山頂駅(栂池) 3 さぁー出発!
4 雪の造形にデジカメ1枚 5 白の世界 6 トレースがついて歩きやすい!
7 積雪の樹木 8 他のグループ 9 急斜面を登るスキー客
10 明るくなって、足も軽い 11 左・成城大学ヒュッテ 12 うしろ姿
13 ベンチを作るKさん 14 栂池ロッジの2階(1階は雪の中) 15 さぁーランチタイム!
16 白馬乗鞍岳、ガスが切れて・・・ 17 動く雲、陽射しが眩しい 18 「大の字」に寝転ぶ
19 トイレか? 20 ええ天気になったぁー 21 歩く
22 うしろ姿の三人 23 静寂 24 稜線が見えてきた
25 新雪を踏みしめて 26 トレースあと 27 青と白の世界
28 影が長い 29 残り雪 30 この谷を下る
31 ダケカンバと白樺の埴生境界 32 幻想的 33 思わず!バンザイ!
34 スキー、ボード客が点に見える 35 歩いたあとの「コーヒーブレーク」 36 白馬三山
37 五竜岳方面 38 ゴンドラ 39 ゲレンデ
40 K氏お勧めの店 41 前菜 42 ざる(案外、ボリュームあり)
43 後菜(そば粉のグレープ) 44 鹿島槍ヶ岳 45 「つらら」と爺ヶ岳

 ・スノーシューハイクは初体験、登りはつらいが下りは楽でした。(バックはでき難い)。

 ・銀世界、新雪を踏んで、樹林帯から自然園まで歩いたが「クセ」になりそう。

 ・「雪が降るーーー」「アダモ」? 「紫消える新雪のーーーー」「灰田勝彦」????

 ・宿舎「アルペン・ホルン」の夜、演奏後、談話室で映写会(大正時代後期の雪中登山の記録を見ました)