44 武奈ケ岳
登山日  ・2008年11月9日(日) ・「A・山の会」  ・男性7名  ・女性8名
ルート  ・坊村 ・御殿山 ・山頂 ・細川越 ・八淵の滝 ・ガリバー青少年旅行村
ひとこと  ・あいにくの曇天、落ち葉の登山道、紅葉、黄葉を眺めながら歩きました
 ・約、歩行6時間は心地よい疲労感、入浴で足、腰を伸ばし極楽気分

1)坊村・明王院登山口(集合写真) 2)始めから杉林の急登が続く 3)「つづらおり」の道が続き
4)鮮やかな朱色と赤色が目に留まる 5)少し疲労感が抜けたようです 6)落ち葉の広場で小休止
7)樹木の間から赤色が・・・ 8)落ち葉で登山道が隠れて・・・ 9)逆光で・・・残念
10)気持ちが良い登山道 11)「ワサビ峠」の標識 12)茶色に朱色が鮮やかに引き立つ
13)堂満岳の向こうに琵琶湖が光る 14)ガスの西南稜 15)枯れ木のオブジェ
16)いつもの弁当(落ち葉を広げて) 17)武奈ケ岳山頂(1214M・気温5度) 18)黄色もきれいでした
19)細川越の標識 20)鮮やかな赤色、青空が欲しい・・・ 21)1本橋を渡るか?・・・
22)スパッツも赤、桃色で・・・ 23)広谷の標識(山小屋がありました) 24)枯れ木に朱色が一層引き立ちます
25)黄色と赤色の競演 26)晩秋の山道を楽しむ 27)緑色の向日に黄色、赤色
28)落ち葉の1本道 29)下山道ではストックを使います 30)細い渓流を渡る
31)八ツ淵の滝 32)八ツ淵の滝での集合写真(疲れました) 33)対岸の山腹も鮮やかに染まっていました
34)八ツ淵の滝の観光案内板 35)枯葉の中、マムシ草の赤色が目に留まる 36)ミドリ色の中にアカ色が浮かんで