韓国三大王朝(新羅、百済、朝鮮)        歴史紀行

アニハセヨ!

1)アシアナ機(関西空港) 2)昼食(アシアナ機内) 3)ビニール畑と高層ビル(釜山〜慶州間)
4)大稜苑の門前(祝日で人出多し) 5)玄関でカシャ1枚 6)公園内の案内板
7)松林に風が通り涼しい、日本的な風景 8)広大な敷地に23基もの古墳が並ぶ 9)古墳の間の散策道
10)売店(質が悪そう) 11)天馬塚への入場に並ぶ人々 12)天馬塚(副埋葬品に天馬の図が描かれていたとか)
13)慶州(世界遺産の石碑) 14)入場料金の案内板(500ウォン・日本円/50円) 15)東洋最古の天文台(せん星台・石362個を27段に積み重ねる)
16)雁鴨池(30代文武王の離宮跡) 17)雁鴨池の建造物 18)雁鴨池
19)雁鴨池も多数の人 20)精巧な模型の展示 21)たそがれ迫る雁鴨池
22)世界遺産の石碑 23)宮中鍋(古典舞踊を見ながら・・・) 24)アッサリしていた韓国ビール(5000ウォン・500円)
25)色鮮やかな古典舞踊 26)食事風景 27)慶州ハィファリゾート(ホテル内に温泉、遊び遊具)

28)朝日が昇る(慶州・ホテルの部屋より) 29)ホテルのプール、イロイロ 30)韓国紙幣(10000ウォン、5000ウォン)
31)色ずく葉・葉・葉 32)発掘・騎馬兵模型 33)朝食・名物「カルビ湯」
34)石窟庵への階段を登る 35)石窟庵に到着 36)Tさんと記念写真
37)石窟庵の内部の説明図 38)室内撮影禁止 39)広場を見下ろせば
40)石窟庵を見終えて、一息 41)お賽銭をあげてから・・・ 42)手洗い場の風景
43)名前は? 44)カラフルな釣り鐘堂 45)見学を終えて、スタコラとは言えず。
46)仏国寺(標高745M、吐含山の中腹) 47)観光地にあるトイレは思ったより綺麗で満足 48)太鼓橋を渡って行く
49)天王門(朱、緑、青の伝統的な配色) 50)鮮やかな四天王像(3回ずつ拝むのが正式な参拝法) 51)素朴な案内所
52)奉納の瓦、日本語もありました 53)紫霞門は仏の国への入り口(登り禁止) 54)大雄殿(釈迦牟尼仏、文殊菩薩、普賢菩薩が安置)
55)長四角の穴から仏様を覗き見する 56)賑わう境内 57)拝んだり、デジカメしたり
58)観音様にあやかる 59)屋根瓦が綺麗 60)羅漢様を拝む
61)団体客で込み合う境内 62)そろそろ疲れてきましたが・・・ 63)アチコチ触られた金ピカの猪
64)広大な境内の案内板 65)ドッコイショ! 記念写真 66)明るい仏国寺の門前でバスを待つ

67)御世話になったマイクロバス 68)登り窯(高麗青磁の窯元) 69)高麗青磁の出きるまでの説明
70)高麗青磁の花瓶 71)昼は「石焼ビビンバ」 72)鮑石亭跡の入り口
73)鮑石亭の案内板(新羅時代、王様の別邸跡) 74)石組が残る 75)水路の形が「鮑」に似ているから名付けられた

世界遺産・伽耶山・海印寺のパンフレット

76)車内で「チャングムの誓い」DVDを鑑賞 77)長い参拝道(海印寺) 78)山門で集合写真
79)伽耶山の南麓にあり、新羅時代の高僧・義湘が建てる 80)ブラブラと歩く 81)綺麗な案内板
82)コッチですヨ 83)疲れたネ 84)最後の石段は急勾配
85)一柱門から蔵経板殿まで108階段、1段上がる度に煩悩消滅 86)広い境内でひと休み 87)木造・毘遮那佛様
88)手すりがないのが不思議 89)八万大蔵経の版木(世界遺産) 90)ヤットコサ到着
91)カメラで覗けば 92)買おうか?買うまいか?相談? 93)綺麗な境内を撮る
94)ユニークな壁 95)直線の瓦模様が美しい 96)海印図(曼荼羅回り)合掌して回れば大きな功徳がある
97曼荼羅回りの人たち(功徳があるとか) 98)鐘、太鼓、木魚が並ぶ 99)下りは足元に気をつけてネ
100)歩き疲れて ハイ・チーズ 101)燻製豚カルビ(ビールにピッタリ!) 102)オープンガーデンで寒かった

各種チケットの半券

103)儒城観光ホテル 104)何と! 蒲団で寝るとは! 105)朝食(久しぶりの洋食に舌鼓)
106)扶蘇城観光に歩く 107)復興なる義列門 108)点景に菊の花
109)三忠祠の扁額は新しい 110)方向案内板も綺麗 111)樹木の下を散歩しながら・・・
112)城の倉庫跡とか 113)落花岩 114)白馬江(百済の歴史をみつめてきた穏やかな川)
115)落花岩から白馬江を眺める 116)皐蘭寺(身を投げた宮廷の女性の魂を祀る) 117)攻め滅ぼされ身を投げる3000人の女性達
118)百済最後の王が愛飲した薬水が湧いている 119)白馬江下りに乗船 120)落花岩の岩壁を眺める
121)落花岩 122)復興した船も見られました 123)名物・冷麺(糸コンニャクの歯ざわり)

世界遺産・華城のパンフレット(李朝時代の巨大な城壁)

華城のパノラマ写真

1)華城(蒼龍門) 2)華城(石畳を歩く) 3)華城(水原・城壁を一回り)
4)華城(攻撃用の鉄砲穴) 5)華城( 6)華城の標識
7)華城(風が気持ち良かった) 8)華城(長く続く城壁を歩いた) 9)華城(東将台・平常時には兵士の訓練場所)
10)南大門は工事中でした 11)南大門市場(海苔を買う) 12)南大門市場(栄進商社の看板)

世界遺産・昌徳宮のパンフレット

13)敦化門(昌徳宮の正門) 14)案内板(国別に時間が異なる) 15)ガイド嬢(日本で1年間、勉強したとかで上手でした)
16)進善門 17)長い衣装が似合います 18)錦川橋(最も歴史が古い橋)
19)3段に分かれている石畳(中が高位) 20)仁政殿(昌徳宮・最高位の建物) 21)仁政殿の品階石
22)熱心に聞き耳を立てる観光客 23)三蔵法師と弟子の数(多いほど位が高い) 24)仁政殿の正面の階段
25)仁政殿の内部 26)カラフルな建造物です 27)ガイドの後を歩く人、次第に減る
28)鋭角が珍しい 29)緑色の瓦は「偉い人」が住んでいましたとか 30白と黒色・カササギ
31)大造殿(王妃の寝殿) 32)屋根の棟が珍しい 33)オンドルの炊き口(上口で炭を燃やし、下口で灰掃除)
34)オンドルの排気煙突 35)蓮池 36)日時計
37)綺麗な排水溝 38)不老門(ガイドさんは1日、3回くぐるらしい) 39)愛蓮池
40)紅葉が始まる 41)演慶堂(宮中ながら彩色はない) 42)黒い瓦屋根が綺麗

世界遺産」・宗廟のパノラマ写真

43)プルコギ焼肉 44)ベストウエスタン・プレミア・ソウル・ガーデン 45)朝食は「鮑のおかゆ定食」どこに鮑?
46)宗廟の表門 47)やはり3列の石畳が続く 48)宗廟内の案内板
49)説明に聞き入る団体客 50)内部の写真、祭礼の一こまの掲示板 51)朝鮮王朝歴代「王と王妃の位牌を祀ってある」正殿
52)正殿(長くてカメラに入らず) 53)正殿を斜めから写す 54)正殿前の月台(祭礼が行われる場所)
55)永寧殿(正殿に入れなかった王、王妃を祀る) 56)永寧殿の正面 57)ガイドの「朴」さん
58)素朴で霊的な空間 59)御粛室 60)王様の衣装変えの建物


世界遺産・宗廟のパンフレット

61)仁寺胴の入り口 62)仁寺胴の風景(案外緑が多い) 63)仁寺胴
64)観光客用「何でもや」 65)昼食は「テンジャンチゲ」 66)オドゥサン統一展望台
67)展望台内で模型を見て勉強 68)北朝鮮方面を双眼鏡で覗く(500ウォン・50円) 69)北朝鮮側をズームアップ(手前はイムジン河)
70)干潮のイムジン河(歩いて渡れそう) 71)漢江とイムジン河の合流地点 72)仁川空港の日没(旅も終わりの感傷)

イムジン河と対岸・北朝鮮

カムサハンニダ

1) ・韓国の世界文化遺産を6カ所、見学できて満足。

2) ・4日間、好天に恵まれ幸せでした。

3) ・楽しみだった韓国料理、思ったよりヘルシーでイマイチでした。

4) ・総勢6名のツアー、京都の女性5人組、まさに両手に花々で賑やか、少し疲れる。

5) ・お金の使い方イロイロ
            (帰りの機内、同席の70歳の女性二人連れ、韓国俳優「リュー・シュオン」のバースディ・コン
             サート(2泊3日・19万円)の帰り、ハイタッチしてもらったとキラキラ笑顔。